小室哲哉の不倫相手(看護師)の画像と動画!クロスロード(テレ東)で共演

 

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週刊文春で小室哲哉さん(59)の不倫疑惑が報じられました。
くも膜下出血で療養中の嫁・KEIKOさんが実家に帰っている間、自宅に泊めたりもしていたそうです。
その不倫相手とされる女性は、バツイチの看護師(A子さん)で、かつて『クロスロード』(テレビ東京)というドキュメンタリー番組にも出演していました。
ここでは、小室哲哉さんの不倫疑惑の詳細と、不倫相手とされている看護師の画像や動画をご紹介したいと思います。

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不倫相手(看護師)がクロスロードに出ていた時の動画

まずは、不倫相手とされる看護師さんの動画を御覧ください。
一昨年八月、テレビ東京のドキュメンタリー番組『クロスロード』で、小室哲哉さんの特集が組まれた際、スタジオでニンニク注射を打つA子さんが登場していたのです。
週刊文春では女優の柴咲コウさんに似ていると書かれていましたが、確かに細身の美人といった感じの方です。

↓不倫相手の看護師さん、30秒位から栄養素を説明してくれます

週刊文春によりますと、看護師のA子さんはバツイチのシングルマザー。小室哲哉さんとの出会いは当時勤務していた「ニンニク注射」で有名な都内のクリニックだったといいます。
患者と看護師という関係が、いつしか男女の仲に発展していったのでしょうか…。

小室哲哉 クリニックのHPから画像を削除するよう依頼

順序が逆になりますが、2014年から2015年にかけて、一部マスコミでは小室哲哉とこの看護師(A子さん)の不倫関係が噂になり、取材に動いていたそうです。
しかし、それを察知した小室サイドは慌てて火消しに走り、当時A子さんが務めていた都内のクリニックのHPから画像の削除を要請。結局記事になることはなかったといいます。
週刊文春には当時の院長の証言が掲載されています。

「二年くらい前、小室さんサイドから(クリニックの)ホームページに載せいてた小室さんとA子の写真を削除してほしいと言われて、初めて気づいたんですよ」
(引用:週刊文春 1月25日号)

ちなみに当時A子さんが務めていたとされるクリニックは『六本木一丁目クリニック』(旧エイベックスクリニック)だと思われます。
院長のNOBさんがアメブロで↓下の小室哲哉さんのツイートを紹介した記事が残っていますので、ほぼ間違いないでしょう。

↓その時の院長のブログ記事はこちら↓
>小室哲哉さんありがとうございます♫

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小室哲哉の不倫疑惑。文春砲の詳細

ここでは週刊文春の記事を元に、小室哲哉さんと看護師のA子さんの不倫疑惑の様子と、小室さんのコメント(言い訳?)を時系列にまとめてみました。

2017年12月13日
自宅から約5分のA子さん宅から朝帰りする小室哲哉さん。周囲を警戒してか帽子の上にパーカーのフードを被り、顔はマスク姿で変装。ほぼ目しかでてない状態。

2018年1月5日
小室さんはKEIKOさんを自宅に残し、朝から夕方まで都内の高級ホテルにA子さんとこもっていた。腕を組んで部屋からでる画像が週刊文春のグラビアページに掲載。

「それは違う理由で、あのー、点滴スタンドとか」
ーーA子さんと手をつないだり、腕を組んだことは?
「ないです」
(引用:週刊文春 1月25日号)

2018年1月13日
KEIKOさんは大分に帰省中。20時過ぎ、小室さんの運転手が空のベンツSクラスを走らせA子さんの自宅に到着。A子さんは慣れた様子でトランクに荷物を詰め込むと後部座席に乗り込む。向かった先は小室さんの自宅マンション。この夜、二人はKEIKOさん不在の自宅で10時間以上に渡って二人きりの時間を過ごす。

「誤解されてもしょうがないことは多々ありましたね。ただ、それは治療の延長線上で。KEIKOさんがいる時でも二度、三度来てもらっています」
ーーA子さんは小室さんの部屋で寝ていない?
「いや、寝てたとも思いますね。(一緒に?)うーん…はい」
(引用:週刊文春 1月25日号)

さらに、クリスマス・イブも二人で過ごしたという二人…。
小室さんは「病人と看護師さんの関係」といいますが、これでは説得力に欠けてしまいますね。

KEIKOさんの看病がストレスだった

小室さんは今回の件を奥さんのKEIKOさんにも話したそうで『大丈夫だ』と言っていたそうです。
ただ、KEIKOさんの具合はまだまだのようで、以前小室さんが入院したときも、いつ帰ってくるかも理解できずに『行ってらっしゃい』と言うような状態のようです。病とはいえ、『僕に興味を持ってくれなくなったときの感じはやっぱりちょっと寂しい』と苦悩も漏らしていました。

更に『どうやって(KEIKOさんを)支えていったらいいのかというのが、ずっとストレスの原因だったので…』と語る小室さん。今では恋愛感情よりも、父性愛、肉親としての愛というほうが強いのではないでしょうか。
そういったつらい状況の中で、ついついA子さんに甘えてしまったのでしょう。

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まとめ「そろそろ引き際なのか」

今回の小室哲哉さんの不倫疑惑のニュースですが、その裏に隠された小室哲哉さんの苦悩を知ってしまうと、ちょっと同情してしまう部分もあります。
”弱い”と言ってしまえばそれまでですが、仕事も上手くいかなかったり、体調が悪かったりしているときに、優しくしてくれる女性が近くにいると、ついつい甘えてしまうのが人間のような気がします。
一方で、だからといって不倫していいのか?という声もあると思いますが、同じような境遇で頑張っている人もいると思うと、やっぱり小室さんが弱かったということになるかもしれません。

最後に、週刊文春の記者に、引退をほのめかすようなコメントをしていました。

「もっと稼働率のいい作曲家たちもいるわけで、まあほんとにそろそろ歳なのかなと思ってますので、引き……時なのかなと思い始めています」
(引用:週刊文春 1月25日号)

私は一番多感な時期を小室サウンドで過ごしてきた世代なので、理由は何であれ、小室さんの引退は寂しいです。

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